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不動産購入時には、
昨日の増山塾でも、多くの方々とお話していると、
やはり不動産投資手法というのは皆さん様々なんですねー。

経済的な背景や社会的立場などもほんとにそれぞれ。。
取り組むことになったきっかけもいろいろです。

皆さんの立場が様々ですから、誰のどのやり方が正解なのか??というのは
無いんですよね。

最終的な手残り所得が多ければそれでいいのか??という点も問題でしょう。
単純な投資だったら、もっとリスクの低い投資は沢山ありますし。

不動産投資の場合、最終的な出口をどうするのか??
というのは、他の投資よりもしっかり考えておくべきだと思います。

不動産(建物)は固形の資産ですから、新築ですらいずれは必ず毀損します。
いつかは、、、
手放すのか?、次代に引き継ぐのか?、解体するのか?
手段を選択する時が来ます。
どのタイミングでどういった出口選択をするのか、というのは大変に重要。。

購入時には、利回りや減価償却費や融資条件によって、
どんな物件であっても巧く購入することは出来るでしょう。


それに加えて、いわゆる出口戦略をよりしっかり描くことを加えてみては
いかがでしょう。

いざ、その時!となると、流動性が極めて低いなと感じるのが不動産ですよね。

結局は、
資産全体のバランスの中でポートフォリオを組んでいく!ことで対応していく
ということなんでしょうがね。。

行間読んで頂けますか??

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